■ 世田谷区議会議員 山木きょう子 〜プロフィールボード〜
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理念
子どもから高齢者まで安心して暮らせる地域をつくる
介護保険制度の改正や医療制度改革により 施設から在宅への移行が進み、これからは医療と介護の連携が不可欠です。高齢者が地域で安心して暮らすため、保健・福祉・医療の垣根をなくした地域ケアシステムの確立を目指します。
私は2期8年「子どもの人権を尊重する」社会に向けて、「子育ち、子育て支援策」に取り組んできました。いじめや虐待から子どもを救済する「子どものオンブズパーソン制度」を世田谷で実現します。
地域の主役は市民です。「自治基本条例」を制定し議会改革をすすめ、誰もが豊かに暮らせる世田谷をつくるため3期目に挑戦します。
政策
まちの未来はみんなでつくろう
― 市民とつくった「せたがや構想」 ―

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めざそう!きれいな空気・おいしい水・豊かなみどり

「次世代へつなごう、みずとみどりの住環境」
「ごみは出さない・燃さない・埋立てない」
「歩きたくなる、自転車に乗りたくなるまちづくり」
「次世代の環境人を育てる」


子どもの生きる力を伸ばす世田谷

「子どもの人権を尊重する」
「地域でつくる子育ち・子育て支援」
「子どもが行きたがる学校をつくる」
「若者を応援する」
「健康な心とからだをつくる」

一人ひとりの暮らしを支える「地域ケアシステム」をつくる

「高齢者、障がい者が気軽に外出できる移動サービスの確立を」
「地域の支えあいサービスへの補助金増額、NPOへの支援策の充実を」
「24時間地域密着型サービスをつくる」
「障がい者の就労支援・自立支援をすすめる」

男女ともに働き方と暮らし方のバランスがとれた社会をつくる

「男女共同参画社会の形成をめざす」
「DV(ドメスティック・バイオレンス)のないまちをめざす」
「ワーク・ライフ・バランス(働き方と暮らし方のバランス)のとれた生き方ができるまちを」

自然のサイクルにあった食べ物で元気をつくる

「安全な食品を食べる」
「せたがやそだち」を促進する
「食育」は食農教育から始める

世田谷から平和を発信する

「戦争体験を語り継ぎ、地域から平和をつくりだす」
「平和教育をすすめる」
「多文化共生のまち・世田谷をつくる」

自治体から市民への分権をすすめる

・自治を実現する世田谷の憲法「自治基本条例」の制定を市民との協働ですすめる
・首長、執行機関へのチェック機能をたかめ、議会が議論の場となるような議会改革を議会自らがすすめ、市民自治を推進する
・情報公開から計画策定まで実効性ある市民参画のしくみをつくる
・NPOなど市民への分権の担い手を支援する
・客観的政策評価を市民の手で行う
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